PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

   拍手する



| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

アニメ戦国BASARA DVD 其の五

はい、今日は戦国BASARAの話題です♪
毎回DVDが届くのが待ち遠しくてしかたないです(^^


■本編

  第九話「甲斐の虎、御勅使川に死す!」
  第十話「幸村再起不能 !? 伊達軍涙の解散 !! 」

■通常特典

1.ノンテロップOP&ED

2.新作アニメ「ミニ戦国BASARA 長曾我部君と毛利君」第五話(約5分)

3.第九&十話オーディオコメンタリー
    出演(敬称略):桑谷夏子、岩浪美和(音響監督)、中武哲也(I.G.プロデューサー)


■初回生産限定特典

1.書き下ろしスリーブケース
2.ブックレット(8P)インタビュー:大久保徹さん
3.キャラクターカード(2種)上杉謙信&かすが


■TVアニメ第一期ファン感謝イベント決定

2010年2月に行われるそうです。
この5巻と6巻のDVDに封入されてる応募券2枚セットで応募できるそうです。
もちろん抽選なんですが、初回版だけじゃなく通常版にも入ってるそうで今からでも十分間に合いますよ。
たぶん関東方面なので私は当たっても行けないけどね。お金ないから(笑)



さて大好きな十話収録ということで、気合い入れて見たんですが......
もうオーディオコメンタリーが面白すぎて、いろんなモノがブっ飛んでいきました(笑)
ではでは、ネタバレを含む感想を追記から。
今回は本当に長くてウザいので、覚悟してくださいね(^^;


戦国BASARA 其の伍 [DVD]







   拍手する








大久保さんのインタビューは普通に面白かったです。
歴史や大河ドラマ好きということで、中武さんからキャラデザのコンペへの参加を勧められたようなんですが、まさかこんな作品だとは思わなかったでしょうね(笑)
歴史好きだと余計に、今までのイメージとのギャップがありそうですもんね。
最初は違和感も大きく不安だったそうです。そりゃ仕方ないですよwww


で、ノンクレジットのOP&ED。
特にOPを見て思ったんですが、放送版のOPもクレジットの入り方が上手いというか、必要最低限に押さえられているので、あってもなくても余り変化がないような気がします。
いやいや良い意味で、ですよ?
時々クレジットがなくなると間延びするというか、スカスカでなんだか物足りない絵になるOPやEDがあるじゃないですか。そういうのが全くないですよね。
特にOPは改めて気付きましたが、アクションシーンには殆どクレジットがかかってないんですよね。
ダンスばかりが注目されがちなOPですが、本当にアクションシーンが素晴らしくてまさに渾身の作画だと思います。そしてそれを壊さないようにクレジットにまで配慮されてる。
そういう細部にまで拘った作りになってるのは、さすがだなと今更ながらに思いました(^^


そして問題のオーディオコメンタリー。
前回の森川さんの時に今までで一番面白かったと書きましたが、今回はそれを越えてしまいました。
もう岩浪さんと桑谷さんのキャラが面白すぎて、めちゃくちゃ笑えてしまいました。
なのにちゃんと深い話もしていて、ところどころなるほどなと納得させられる。
そんな笑ってるか頷いてるかのどっちかで、聞いてる方も非常に忙しい思いをしますwww
本当にどこを取っても面白い話ばかりだったので、もうどこを乗せたらいいのか非常に悩むしね!
全部は無理なんで面白くて、かつ問題なさそうなところだけ乗っけます。
問題あるってナニwww



「謙信様、もったいなきお言葉」という桑谷さんのセリフで始まったのですが、いきなり......
萌え~♪うわぁ~♪ウレシー♪♪と盛り上がるオジサン2人www

かすがを演じるのは楽しかったけれど、ぶっちゃけ現場に男性が多かったのでアハンなシーンは遣りにくかった、という桑谷さんの感想に「ま~パクさんも男みたいなもんだからね」と切り返す岩浪さん。ちょっそれwww

岩浪さんがコバPに謙信は男か女かを聞いたところ「それはわからない。答えられません」と言われたらしく「どうすりゃいいんだよ、これぇ !? 」と不貞腐れつつ、男として演出してたそうです。
で、桑谷さんがどう思って演じてらしたのか気になったようで、そこを突っ込むと「私は男性と思ってやってました」と。なるほど~(^^

性別不明で男装の麗人かも知れないという設定だけど、男装の麗人はあくまでも女性なので、美しいのはある意味当然のことだと思える。
なので男性なんだけど女性と見まがう程の美しさ、と言うほうが謙信様の妖しい美しさを現しているような気がしていて、そういうイメージから謙信様を男と思って演技していたそうです。

とにかくあのシーンはリテイクが多かったらしく、コバP曰く全て岩浪さんのせいだと(笑)
それを受けて、あのシーンが如何に難しいシーンであるかを力説する岩浪さん。
曰く「ワンカットで絶頂と脱力を表現しないといけないから。ワンカットの中の想像上のエクスタシー♪」ってwwwめっさ嬉しそうwwwww
あとの2人に「もう岩浪さんならではですよね!」と爆笑されながらも、映像の繋がりを考えての演出だから、セクハラ野郎みたいに言わないでと岩浪さんwww

「僕は作品のために一生懸命やってただけです!」 wwwwwwwwww

そんな言い訳をしながらも、全く自重しない岩浪さんの爆笑セクハラトーク(?)がこの後も続くのですが、あまりに長いので残念ながらカット(笑)
「男性が多かったので、本当にやりにくかったんですよぉぉぉ!」という桑谷さんの魂の叫びだけ乗っけとくwww

なんやかんやでエクスタシーの話で半分を消費してしまった3人ですが、まだまだ続くかすがの話。
あの凄い衣装ですが、監督曰く「あの胸元はフィギュアスケートの衣装みたいに、肉襦袢的なことになってるのでポロリなんて心配はない」のだそうです。
が、それを聞いてたコヤピーが「へそ見えてんじゃん!絶対それは有り得ないよっ !! 」と熱弁してたらしいです。え?なに?肌色の生地があるとイヤなわけ?コヤピー、お前もかwww

そして胸がちょっと揺れすぎという桑谷さんの指摘に「世界のIGが総力をあげてやってますからね」って!世界のIGがそんなモンに総力あげてどうするの(笑)
「特に女性には力が入ってますよね?」という更なる指摘には「 好きなんです! 」と中武Pが即答。IG、お前らもかwwwww

あぁ、ヤバイ。BASARAのアニスタはセクハラ親父ばかりっていう流れになってきたので、少し軌道修正させていただきたいと思います。
今までのことは綺麗さっぱり忘れてくださいね?(笑)


なんでも謙信が耳元で囁くシーンではよりセクシーに聞こえるように、低い音の成分を少し足すなどミキサーが細かい仕事をしているそうです。
それを聞いた桑谷さんが「岩浪さん、今回凄くちゃんとお仕事されてる!」とついこぼして、「今回ー!?いつもちゃんとしてねーみたいじゃんかよー!」と岩浪さんが激しく抗議www

噂で「岩浪さんの現場は(アフレコの)録りが早い」と聞いていた桑谷さんでしたが、今回一緒に仕事をしてみて、確かに他の現場よりは早いけれど思ってたよりは時間かけてるなと感じたと。
もうこれって誉めてるのか何なのかわかんないですよね?(笑)
しかも「いや変わんないよ?普通だよ」という岩波さんに「ホントですか?うそ~♪」と更にたたみかけるww

「ちょっとやめてよ!他の作品で手を抜いてるみたいなことは、やめてよね~。
もうちょっとこの世界で商売していきたいんで(笑)
俺はどの作品でも全力でやってます。どの作品でも拘って全力で作ってますよ」

と焦る岩浪さん。ここで一気にセクハラのお返しときたかwww
桑谷さんやるな~(^^

ですが、本当にBASARAは色んな面でよく出来てるし、音も頑張れば頑張るほどよくなる感じがしてやり甲斐のある仕事だったそうです。
なのでステレオですが、劇場版と同じくらいの力を入れて作っているとおっしゃってました。
音楽を素材毎にバラバラのトラックでもらうステブミックスという手法でやっていて、映像に合わせてより細かく編集できるのだそうです。
要するに同じ曲でもここはコーラスだけ抜き出して使うとか、ここは弦楽器メインでとか、それぞれのシーンに合わせて曲をアレンジ出来るっていうことですよね。

だから音楽をつける作業は非常に時間がかかったそうです。
他の作品だったら1話で3時間位のところが、3倍の10時間位かかったり場合によっては一晩完徹だったりしたんだとか。
そんなこんなで大変なご苦労をされたようですが、澤野さんの音楽が非常によくてやればやるほど成果が上がってどんどんよくなるので、やっていて凄く楽しかったと満足そうに語る岩浪さん。
やっぱりこのおじさんは只のセクハラ野郎じゃありませんでしたね(笑)
なんかちょっと感動したwww

桑谷さんも選曲や音楽の入るタイミングに感動することが多くて岩浪さん凄い!と思ってましたと、持ち上げようとしたんですが...「もっと誉めて♪気づくのが遅いっ!噂じゃ適当な奴だと思ってたけど、意外と凄いみたいな?」と自ら混ぜっ返す岩浪さんは、少し照れ屋な人でもあるようです。
しかも桑谷さんったら「岩浪さんて、ちゃんと音響監督として凄いんだな、ちゃんと仕事してるんだな~と思った」と、また余計な一言をwww

桑谷さん「私ったら、いちいち言葉が足りないですよね!」

岩浪さん「いや多いのっ!(桑谷さんが)しゃべればしゃべる程、俺は傷ついていくから(笑)」

この2人面白すぎるwww
そんな一言多い桑谷さんからの素敵情報♪
ビクターのHPでアニメ戦国BASARAで使われた岩浪ミックスver.をダウンロードできるそうです。
ただし有料なので欲しい方はどうぞ。
なんでもむとうさんが欲しがって、澤野さんからOKが出たので実現したそうですよ(^^
ダウンロードはこちらから(視聴もありますv)→「戦国BASARA」配信オリジナル Director's Special Edition 

音響監督の仕事がどういうものか、裏の話が聞けて、面白かったんじゃないかな?と何とかまとめる桑谷さん。さて、次の10話はいったいどうなることやらwww




「謙信様を邪魔する者、全て斬る」


桑谷さんがどうしても話したいことがあるという、澤野さんに関する話がいきなりスタート。

澤野さんの作る音楽が凄く綺麗なので、きっと業界の経験も長いご年配の重鎮...という感じをイメージしていたという桑谷さん。
その素敵なおじ様、ダンディーなおじ様というイメージを抱いていた澤野さんと、打ち上げで初めて会ってみたら非常に若くて、なんと自分よりも年下でショックだったというオチ(笑)
澤野さんは29才のようですよ。桑谷さんは...存じません(^^
ここでも岩浪さんは「これから日本音楽界を背負って立つ若き虎ですよ」と澤野さんをベタ誉め。

ってことで、前半のセクハラ親父のイメージを払拭するべく、ちょっと岩浪さんのいい話をまとめて乗っけておきたいと思います。優しいな、私www

10話の、謙信を討たれて無茶な行動に出るかすがを諌める佐助のシーン。
あの森の中のやつですねv
実はそれまで佐助とかすがのシーンは、ずっと音楽をつけてなかったんだそうです。
それをここで初めてつけた。それは何故か?
今まではどちらかというと、すれ違いっぱなしで気持ちの通じてない二人だったので、音楽はなくSEだけですませてきたのですが、初めてかすがが人間的な女性としての弱みを見せて、佐助の言葉に心を動かされる場面ということで初めて音楽をのせたそうです。

「考えてるんだよ~音響監督♪」と自画自賛する岩波さんwww

音楽かけるかけない、またどんな音楽をかけるかはアフレコ前に大体決めてるので、それを想定して演出されてるそうです。ホントにちゃんと仕事してるんだな(笑)

そして自然とアフレコ時の面白エピソードの話になって、まずは速水さんの話
最初はクールな悪者だったのが、まさかの最終回(の演技)で、アフレコ現場はスタジオの内(声優さん達)も外(スタッフ一同)も大爆笑だったそうです。わかる~(笑)

速水さん自身も「こんなに長い声優人生で、こんな酷いのは初めて!(たぶん誉め言葉)」と笑っておっしゃってたとか...もうリハーサルからノリノリだったようですね(笑)

テスト終了後に、速水さんが「やりすぎですか?」と岩浪さんに確認されたそうですが、全然大丈夫です!もっとやってくださいと答えたものだから、本番では輪をかけたドMっぷりで!
アドリブが結構入ってたらしいんですが、あまりに面白すぎるセリフはカットさせてもらったと岩浪さんも残念そうでした。私も残念ですwww

そして若本さんの話。
若本さんの尺が合わないのはいつものことのようですが、たまに本人が「今のじゃさすがに入らないよね?」と気にされることもあったようで、そんな時に岩浪さんは「大丈夫ですよ、こっちでなんとかします」と即答(笑)
「私だったら(尺が合わないのを許してくれるなんて)絶対ありえないですよ~」とむくれる桑谷さんが妙に可愛いです。
もう若本さんが、口パクとかブレスとかをちゃんと合わせてくれると、なんだか物足りなくて逆にリテイクを出してしまうそうです。若本さん愛されてるなぁwww

で、尺の合わないシーンをどうするかというと、アフレコ後にアニメに訂正が入るそうです。
名づけて若本リテイク!さすが若本御大!(笑)
要するに若本さんの演技に合わせて描くんですね。
「爆笑しますけどね!ご馳走様です !! 一生懸命やらせてもらいますー !!!! 」と、作画スタッフはそれを楽しみにしていたようですね~。
逆に絵描きさんは声を聞いてイメージを膨らませるところもあるんで、アフレコロールくれとよく言われるらしいです。

そして最後は川崎監督のちょっといい話。
最終回でのステンドグラスの演出や、OPの戦国時代でダンスという感覚が凄いと桑谷さんが誉めまくると岩浪さんがぽろりとこぼしたエピソード。
ピー!以降(なんだろ?らきすた?)、キャラを踊らせるのが流行っていたんだけど、川崎監督は「踊らせてくれ」というオーダーを受けても今までは踊らせなかったんだって。
ところが今回は踊らせた。そんなオーダーもなかったのに!(笑)
あれは、ロックで侍が踊ってしまうという、BASARAはこういう嘘をつく作品だよ、そういう話だから細かいことはいいんだよ、という意味で作品の世界観をを端的に表現している素晴らしいOPだと思うと岩浪さん。
どんなに要望があっても必要でなければやらない、逆に必要であれば何でもやってしまう。
そんな監督のお陰で、アニメ戦国BASARAは心に残る作品になったんでしょうね(^^

いろいろありましたが、最後にいい話も聞けてナイスな感じで終われそうだったのに
「いや~素晴らしい作品だったね♪」と過去形でしめる桑谷さん。
すいません、桑谷さん。まだ二期もあるんで過去形はどうかと思います(笑)
やっぱり桑谷さんは一言多いよねってことで、長くなったけどコメンタリーの話は終わりv
うん、桑谷さん好きになっちゃったwww




最後に、ミニ戦国BASARA第5話の話。

兵法について語り合うナリ様とアニキ。
「知略に勝る力はない。戦とはすなわち策の優劣に他ならない」というナリ様に、知略に勝る力とはカラクリ兵器だと引かないアニキ。
2人で話していても決着がつかず埒が開かないので、第3者の意見を聞こうというアニキの提案に乗るナリ様。で、誰の意見を?と思ったら、本多忠勝でした(笑)
だって忠勝しゃべらねーじゃんwww

自分の屋敷にいつの間にか入り込んでいる忠勝に「なぜ居る?」と不振がるナリ様。
気になるのはそこなんだwww

まず3本の矢を使って知略の素晴らしさを説明するナリ様。
が、3本どころか10本まとめても簡単に忠勝に矢を折られて、思わず黙り込む(笑)
ほらみろ、やっぱり知略より本多忠勝みたいな力と大きさ、それに匹敵する俺のカラクリ兵器の方が上じゃねーかと勝ち誇るアニキを尻目に、カラクリ兵器も簡単にぶっ壊す忠勝(^^;
そのまま無言で飛び去る忠勝を見送って呆然とする2人......

「あいつ、ウチにこねぇかな?」
「なぜ居た?」

それでも考えてることは全然違うんですねwww


う~ん、なんつーか......
ちょーっと面白さがパワーダウンしてるのは否めないかな(^^;
今後に期待したいです♪



☆ランキング参加中☆
 にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ





スポンサーサイト

| テーマ : 戦国BASARA | ジャンル : アニメ・コミック |

| アニBASA | 23:57 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

DVDの特典は見逃せないですね!
CSで放送してた分を録画したものしかないので、制作裏事情の記事はすごく嬉しいです!
そこら辺を踏まえて、また観たいと思います☆
(謙信様は性別不明設定だったんですね!!)

すごい細かい配慮があったんですね…。さすがだわ!!
サントラ配信も聴いてるだけでBASARAの世界がよみがえって来て振るえがきます。
BASARAネタも、また楽しみにしています!!

| リンコ | 2009/11/05 07:15 | URI | ≫ EDIT

> リンコさん ♪

うわ~、こんな長くて読み難いのまで目を通してもらってありがとうございます!
書いてる自分が言うのもなんですが、申し訳ない気持ちでいっぱいです(^^; 
長くて、ごめんなさい~。

そうなんですよ。謙信様は性別不詳なんです(^^
だから私は、かすがとの絡みもタカラヅカっぽく見てたんですが、おじさま達は違ったようで(笑)
それから「謙信様はお館様が好き」(性的な意味かどうかは不明w)という話もコバPがしてたので、お館様も謙信様を大切に思ってるけれど、それよりもっと謙信様の気持ちの方が上回ってるのかな?と思ってます(^^

サントラ配信、高いので視聴で済ませちゃったんですが(笑)、それでも鳥肌モンですよね~。
特にユッキーのテーマが凄く好きなんです(〃∇〃)
リンコさんもBASARAスキーさんだったとは!ホント嬉しいっ !!
またBASARAの話も是非させて下さいv

| 天河 | 2009/11/05 08:41 | URI | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URI

http://xmetaphysicax.blog41.fc2.com/tb.php/271-731d1476

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。